<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>産後ダイエットはじめました♪</title>
      <link>http://www.e-sangodiet.com/</link>
      <description>女性にとっての一大事業といえば妊娠・出産ですね。

しかしその後、体型が崩れて悩む新米ママも多いと聞きます。

そこで今回、「産後でも妊娠前よりもきれいなボディに」を提案し、産後ダイエットをとりあげてみました。

今、赤ちゃんを産んでから体型がなかなか戻らないことが悩みのママが、このサイトで「妊娠前よりもきれいなボディ」になることを期待しています。

ママがきれいだとパパだけでなく、子供もうれしいもの。

毎日のちょっとしたエクササイズや姿勢で産後太りは解消できるのです。

さまざまなエクササイズを選んでいますが、今回はあの竹内結子さんが実践したインスパイリングと骨盤ダイエットを中心に進めていきます。

今からでも遅くない産後ダイエットを実践してみませんか？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 10 Aug 2007 11:58:19 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ゆるんだ骨盤を治せばすっきりした下半身に</title>
         <description><![CDATA[ゆるんだ<strong>骨盤</strong>を治せば、産後でむっくりと太ってしまった下半身がすっきりとしてきます。

特に<strong>骨盤</strong>を正常な状態にするエクササイズでも下半身に効果のあるエクササイズを行いましょう。

まず足を肩幅くらいに開き、足の付け根の出っ張った部分に手を当て、片方の手は水平に伸ばして、足の付け根の出っ張った部分を勢いをつけて押し込みます。

もう片方も同じように行います。

これを左右10回ずつ行うと、ジーンズやタイトスカートをはいたときに気になる足の付け根の出っ張りがなくなっていきます。

そしてO脚やX脚を解消するには、仰向けに寝て、両膝を軽くそろえて立たせ、腕は自然に伸ばします。

それができたら、右足を膝が胸につくように、両手で力をこめて、腰の筋肉をほぐし、抱え込んでいた膝を左手で押さえながら内側に倒し、右手は斜めに伸ばしながら、上体をひねって腰の筋肉を伸ばします。

左足も同様に5回ずつ行います。

そして気になる太もものラインを美しくするエクササイズは、まず両足を軽くそろえて伸ばし、上半身はまっすぐに立てたまま、右足を外側に90度にまげ、左足をまっすぐに90度の角度に伸ばします。

そうしたら伸ばしている左足の上に上体を倒し、足の裏側とお尻を伸ばして、20秒間、その姿勢をキープします。

そのあと、またもとの両足を伸ばした姿勢に戻り、今度は逆に行います。

すると太もものラインが美しくなっていきます。

このようなエクササイズを行えば、<strong>骨盤</strong>のゆがみも解消され、むっくりとしていた下半身のラインもすっきりとしてきます。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_94.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_94.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">84下半身を引き締める</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シャープなボディラインは下半身で決まる</title>
         <description><![CDATA[シャープなボディラインは下半身がすっきりしているかどうかで決まってきます。

特に産後は下半身にもたつきが起きやすく、すっきりとした下半身ではなくなってしまいます。

それは<strong>骨盤</strong>のゆがみから起こってしまうことです。

<strong>骨盤</strong>がゆがむと下半身太りを起こしやすくなってしまうのです。

それは<strong>骨盤</strong>に連動している大腿骨が、<strong>骨盤</strong>のゆがみと共にゆがみ、下半身がゆるんでしまうからです。

特に産後は<strong>骨盤</strong>が開いている状態ですから、下半身も太りやすい状態になっているのです。

それを防ぐには、<strong>骨盤</strong>を引き締めて、股関節がしなやかに動けるようにすることが必要になります。

そのためには普段から、<strong>骨盤</strong>を引き締めるように動作を行い、股関節がしなやかに動くようにストレッチを行ったりすることが大事です。

産後ダイエットで食事制限をするだけでは、シャープな下半身のラインは手に入りません。

むしろ上半身だけがやせて、下半身は太ったままという、バランスの悪い体になってしまいます。

それを防ぐためにも、<strong>骨盤</strong>を正常な形と位置に戻すエクササイズが大切なのです。

ボディラインのシャープさは、下半身がどれだけすっきりとしているかが大切なのです。

そのため体の中心である<strong>骨盤</strong>を正常な形と位置に戻すことにより、しなやかなボディラインが作られていきます。

<strong>骨盤</strong>がゆがんでいたり、位置がずれてしまうと、下半身にどうしても余計な力が加わり、下半身だけが太った状態になったり、O脚やX脚といった美しくない脚のラインになってしまうのです。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_95.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_95.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">84下半身を引き締める</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やさしい骨盤矯正</title>
         <description><![CDATA[やさしい<strong>骨盤</strong>矯正はまず<strong>骨盤</strong>のゆがみを治すことから始めましょう。

まずお尻のほっぺの下にテニスボールなど厚みのあるものを敷き、その上からバスタオルを<strong>骨盤</strong>ごときつく巻いて縛り、力をぬきます。

これで開いた<strong>骨盤</strong>は引き締まっていきます。

この状態をキープするのは、10分間ほどです。

このようにして体に正常な<strong>骨盤</strong>の状態を教え込むのです。

また<strong>骨盤</strong>に左右に上下のゆがみがある場合は、仰向けに寝て、膝を軽く閉じて立たせ、上半身の力は抜きます。

そして<strong>骨盤</strong>の動きを意識しながら、３～５回ほどゆっくりと左右に倒します。

<strong>骨盤</strong>が後ろに下がっている状態を矯正するには、まずうつ伏せに寝て、左右の足を伸ばしたまま交互にあげてみましょう。

そのときにどちらかの足が上がりにくい場合は、その足の方向の<strong>骨盤</strong>が後ろにずれています。

そんなときはまず壁の前に立ち、両手で壁を押しながら、上がりにくかったほうの足は曲げて、上がるほうの足は後ろに伸ばしたまま、曲げているほうの足で踏ん張りながら、腰を落とし、20秒間その姿勢をキープします。

すると後ろに下がっていた<strong>骨盤</strong>が正常な位置に戻ります。

このように<strong>骨盤</strong>のゆがみを治す方法は簡単です。

出産後、産後ダイエットを行ってもなかなか効果が出ない時には、<strong>骨盤</strong>のゆがみを疑って、このエクササイズを行ってみてください。

すると<strong>骨盤</strong>が正常な形と位置に戻り、産後ダイエットは順調に進んでいくはずです。

ですから「一生懸命、産後ダイエットをしているのに効果が出てこない」という人はこのエクササイズも普段の産後ダイエットのためのエクササイズに組み込んでみてください。
]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_96.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_96.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">88正しい姿勢で骨盤矯正</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正しい姿勢とは</title>
         <description><![CDATA[正しい<strong>姿勢</strong>とは美しい<strong>姿勢</strong>でもあります。

その<strong>姿勢</strong>は横から見た時にわかります。

背筋をぴんと伸ばし、耳・肩・腰・くるぶしが縦に垂直に並んだ状態になります。

そうした<strong>姿勢</strong>であれば、体のゆがみも矯正されます。

しかしそういう<strong>姿勢</strong>が取れない場合は、正しい<strong>姿勢</strong>を作るエクササイズが必要です。

それはどのように行うのかというと、まず壁に背中を向けて立ち、壁に後頭部、肩甲骨、お尻、かかとをつけ、お尻とお腹に力を入れます。

このときに全身が映る鏡も用意しましょう。

そして鏡に映った自分の姿を見て、肩のラインと体の中心が垂直になっていれば、正しい<strong>姿勢</strong>が作られていますが、どちらかの肩が落ちていたり、まっすぐに立っていなかったり、脚のラインがO脚やX脚だったり、ウェストのラインがゆがんでいたりしたら、体がゆがんでいる証拠です

そして鏡をみながら、そういった部分を治していきます。

自分ではまっすぐ立っているつもりでも、鏡は正直にゆがんだ部分を映し出します。

最初は治した<strong>姿勢</strong>に違和感を覚えるかもしれません。

ですが、その違和感こそが体がゆがんでいた証拠なのです。

特に産後の体なら、その違和感を覚えやすいかもしれません。

しかし毎日、この「正しい<strong>姿勢</strong>」をとることで、体のゆがみは確実に解消されていきます。

加えて、正しい<strong>姿勢</strong>をとるということは首の付け根から腰までの大きな筋肉が鍛えられますし、お腹やお尻に力を入れることで腹筋やお尻の筋肉も鍛えられます。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_97.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_97.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">88正しい姿勢で骨盤矯正</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正しい姿勢で歩いてみよう</title>
         <description><![CDATA[正しい<strong>姿勢</strong>で歩くことも、骨盤の矯正になります。

それはどのようにしたらいいのでしょう。

まず背筋をぴんと伸ばし、かかとから足を落とすようにします。

そのときにお尻も足の一部であることを意識してください。

そして体重がかかとにおりてきたら、足の裏の小指のほうに沿って転がるように体重をかけていきます。

次に体重が小指の付け根から親指の付け根に移動すると同時に、足の指全体で地面をつかむような気分で、重心を前へと持っていきます。

そして親指の付け根に体重がかかったら、親指の付け根にあるふくらみで地面を蹴ります。

これが正しい歩き方です。

このように正しい歩き方をすると、体重が後ろから前へと移動しながら動いていくのがわかるはずです。

このように歩いたときに、ふらつくようでしたら、体がかなりゆがんでいる証拠です。

体のゆがみを解消できないと、産後ダイエットでいろいろなエクササイズを行っても、効果は半減してしまいます。

ですから正確に歩くことも、エクササイズのひとつだと考えましょう。

またどうやっても、正しい歩き方が体で覚えられない場合は、後ろ歩きをしてみましょう。

どのようにすればいいのかといえばビデオを巻き戻しているように歩けばいいのです。

最初に行う時は、ゆっくり丁寧に歩いてみましょう。

そして骨盤が足の上に乗り、股関節や膝の後ろ、アキレス腱が伸びていることを実感しながらかかとを床に押し付けて、後ろ歩きを行います。

このとき動きをすると、太ももの後ろの筋肉やお尻のほっぺの部分も鍛えられます。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_98.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/07/post_98.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">88正しい姿勢で骨盤矯正</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正しい姿勢をすれば骨盤が矯正される</title>
         <description><![CDATA[正しい<strong>姿勢</strong>をすれば骨盤は確実に矯正されます。

それは骨盤と連動している大腿骨や背骨、後頭骨もまっすぐに矯正され、骨盤も正しい状態になっていくからです。

逆に妊娠中に行っていたお腹を突き出すような歩き方や、猫背になると、骨盤はゆがんでしまいます。

正しい<strong>姿勢</strong>をとることが、もしかすると最大の骨盤矯正になるかもしれません。

正しい<strong>姿勢</strong>を保つことは、体のゆがみも矯正します。

加えて腹筋や背筋、お尻の筋肉も鍛えられますから、どんなにゆがんだ骨盤であっても、これらの筋肉によって、ゆがみが矯正されていくのです。

骨盤のゆがみは、妊娠・出産だけが原因ではなく、普段から何気なく取っている<strong>姿勢</strong>でもゆがんでいってしまうものなのです。

ですから正しい<strong>姿勢</strong>を常に心がけていれば、骨盤はゆがみにくく、たとえゆがんだとしても、すぐに正しい形と位置に戻っていくようになります。

正しい<strong>姿勢</strong>をとることは、普段、何気なくとっていた<strong>姿勢</strong>で崩れていると、難しいものになってしまいますが、普段から正しい<strong>姿勢</strong>をとるように気を付けていれば、簡単に身に付いてきます。

そのため、出産が終わったら、すぐにでも正しい<strong>姿勢</strong>をとるようにしましょう。

それが産後ダイエットの始まりになります。

産後ダイエットの効果を早く出したいなら、まず正しい<strong>姿勢</strong>で妊娠・出産でゆがんでしまった骨盤を矯正し、そこから始めるほうがいいのです。

正しい<strong>姿勢</strong>は産後ダイエットの効果を早めるだけでなく、体のゆがみも矯正しますから、健康にもいいのです。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_99.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_99.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">88正しい姿勢で骨盤矯正</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>骨盤を正しい位置に戻す</title>
         <description><![CDATA[<strong>骨盤</strong>を正しい位置に戻す方法は、まず正しい姿勢をとることです。

背筋をしっかりと伸ばし、お腹とお尻に力を入れて、まっすぐに立つことです。

すると体のゆがみも矯正されます。

妊娠中はどうしてもお腹が大きくなるために、そのお腹が大きくなった体を支えるため、お腹を突き出して歩くようになります。

このとき<strong>骨盤</strong>は正常な位置よりも、後ろのほうへと下がってしまいます。

出産後にもこの姿勢が治せないと<strong>骨盤</strong>の位置は後ろにさがったままになってしまいます。

すると<strong>骨盤</strong>がゆがみ、お尻が下がってきて、下半身太りを招きます。

またそれだけでなく、無理な姿勢をしているわけですから、腰痛や肩こり、便秘なども引き起こしてしまいます。

そのため<strong>骨盤</strong>を正しい位置に戻すことは、産後ダイエットのためだけでなく、健康のためにも必要なのです。

<strong>骨盤</strong>の位置を正常に戻すエクササイズで効果的なのは前屈運動と上体反らしです。

まず肩幅の広さに足を広げて立ち、腰から倒すように心掛けながら、上体を前に倒します。

この姿勢を20秒ほど行います。

そのとき痛気持ちいいくらいの強さで行います。

上体を前に倒したとき、深く息を吐くと、さらに深く上体を倒せるようになります。

そのポーズが終わったら、腰に手を当てて、ゆっくりと上体を反らし、20秒間、その姿勢をキープします。

このエクササイズは<strong>骨盤</strong>の位置を正常に戻すだけでなく、<strong>骨盤</strong>を引き締める効果もあります。

ただ上体を前屈させたり、反らすのではなく、呼吸にも気をつけてみてください。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_100.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_100.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">92骨盤の正しい形</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正常な骨盤</title>
         <description><![CDATA[正常な<strong>骨盤</strong>はハート型の器のような腸骨と背骨と腸骨をつなぐ仙骨、そして股関節で大腿骨とつながっています。

健康な<strong>骨盤</strong>は、活動しているときには締まり、就寝時間には広がります。

つまりは動いている時には<strong>骨盤</strong>は締まっていて、リラックスして眠る時には開くようにできているのです。

そして正常な<strong>骨盤</strong>は仙骨を中心にして腸骨が逆三角形を作っている形になっています。

ところが姿勢が悪くなると、<strong>骨盤</strong>を支えている腹筋、背筋、お尻の筋肉がゆるみ、逆三角形の形のはずの<strong>骨盤</strong>が台形になってしまいます。

そういう形の<strong>骨盤</strong>になると、<strong>骨盤</strong>はさらに開き、お尻は平らなのに大きく、太ももも老廃物を溜めて太くなってしまいます。

そして内臓も支えを失い、本来あるべき場所から垂れ下がり、下腹がぽっこりと出た状態になってしまいます。

そうなると腰痛や肩こりが起きやすくなるばかりでなく、垂れ下がった内臓が腸の形も歪め、便秘を起こしやすくしてしまいます。

そういったあらゆる体のトラブルを引き起こす<strong>骨盤</strong>にしてしまう原因は、顎とお腹を突き出し、背中は猫背という姿勢や、妊娠中に大きなお腹を支えるためにお腹をつい突き出してしまう姿勢です。

こうした姿勢を続けていると、<strong>骨盤</strong>は本来あるべき形から、どんどんゆがんでいってしまいます。

正しい<strong>骨盤</strong>の形に戻すためにも、顎を引き、背筋を伸ばし、お腹を引っ込めた姿勢を保つ必要があります。

特に出産後は、妊娠中の姿勢を体が覚えたままなので、正しい姿勢に矯正することが大事です。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_101.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_101.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">92骨盤の正しい形</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>骨盤は普段の姿勢からもゆがむ</title>
         <description><![CDATA[<strong>骨盤</strong>は普段の姿勢からもゆがみます。

その姿勢こそが猫背でお腹を突き出した状態です。

この姿勢は出産後のお母さんに多く見受けられる姿勢です。

ついお腹が大きかった頃の姿勢をとってしまうからでしょう。

しかしこの姿勢が、<strong>骨盤</strong>の形をどんどんゆがめてしまうのです。

なにげなく取っている姿勢が、<strong>骨盤</strong>をゆがめてしまっているというわけです。

ですから、出産したら、もうお腹を突き出している必要はないのですから、正しい姿勢に戻らなくてはいけません。

普段から正しい姿勢を取っていれば、<strong>骨盤</strong>はゆがまず、正常な形へと戻っていきます。

正しい<strong>骨盤</strong>の形にするためには、普段から姿勢良く過ごすことが重要です。

<strong>骨盤</strong>のゆがみは姿勢の悪さから始まる、ということを覚えておきましょう。

正しい姿勢とは、背筋が伸びていて、耳・肩・腰・くるぶしが一本の線で結べる、まっすぐな姿勢です。

そして立ち姿で、つい足をクロスさせて立っている姿勢も<strong>骨盤</strong>をゆがめます。

また座り方でも<strong>骨盤</strong>はゆがみます。

足を組んで椅子に座る習慣のあるお母さんは要注意です。

そして膝を開いて、足を広げた形の正座でも<strong>骨盤</strong>はゆがんでしまいます。

このゆがみをそのままにしておくと、体もゆがみ始め、さまざまな体のトラブルを起こすようになってしまいます。

ですから立っている姿勢だけでなく、座っている姿勢にも気を配らなければなりません。

<strong>骨盤</strong>はそれだけデリケートな骨なのです。

正常な形の<strong>骨盤</strong>を守るためにも、正しい姿勢を保つことが大切です。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_102.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_102.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">92骨盤の正しい形</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>普段から気をつけたい姿勢</title>
         <description><![CDATA[普段から気をつけたい<strong>姿勢</strong>は、まず猫背にならないことと、お腹を突き出すような<strong>姿勢</strong>をとらないことです。

妊娠中はお腹が大きく張り出しますから、どうしても体を支えるために、お腹を突き出す<strong>姿勢</strong>になりますが、出産を無事終えたあとは、正しい<strong>姿勢</strong>に戻すことが、後ろに下がり、開いた骨盤を、もとの正常な位置に戻し、骨盤も引き締めるコツなのです。

出産後、1か月間は休養を取り、出産で疲れた体を休める必要があるので、エクササイズはできませんが、正しい<strong>姿勢</strong>に戻すことはできます。

いわば産後ダイエットに入る前の準備として、正しい<strong>姿勢</strong>に戻すわけです。

そうすれば、産後ダイエットもスムーズに始めることができますし、骨盤の位置や形もスムーズに戻っていきます。

骨盤をゆがませないためにも、出産を終えたら、正しい<strong>姿勢</strong>を常にするように、心がければ、産後ダイエットも順調に進んでいくことでしょう。

骨盤がゆがんでしまうと、まずそれを治してからになります。

そうならないためにも、出産後は正しい<strong>姿勢</strong>を守りましょう。

また<strong>姿勢</strong>だけでなく、歩き方も注意が必要です。

出産すれば、もうお腹の中に赤ちゃんはいないのですから、お腹を突き出して歩く必要はないのです。

ですから歩く<strong>姿勢</strong>も正しくすれば骨盤が正常な位置と形に戻っていきますから、胃のところまで膨らんでいた子宮がしぼんでいったら、押し上げられていた内臓も正常な位置に戻り、正常な新陳代謝を行うことができます。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_103.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_103.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">92骨盤の正しい形</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠・出産でなぜ骨盤はゆがんでしまうのか</title>
         <description><![CDATA[なぜ妊娠・出産で<strong>骨盤</strong>がゆがんでしまうのかというと、お腹にいる赤ちゃんを無事に育てるために<strong>骨盤</strong>は最大限にまで広がります。

妊娠中に起こる腰痛もこのためです。

そして出産のときには、さらに<strong>骨盤</strong>は広がります。

それだけ<strong>骨盤</strong>は柔軟性のある骨なのです。

その柔軟性に富んだ<strong>骨盤</strong>は出産後、とても柔らかい状態になっています。

柔らかい状態にある<strong>骨盤</strong>は、なにげなく取った姿勢で形を変えてしまいます。

特に出産後も妊娠中と同じ姿勢を続けていたら、柔らかな<strong>骨盤</strong>は形をゆがませてしまいます。

そうなったら、産後ダイエットを出産から1か月後の、出産の疲れも癒え、体調が戻った状態から始めても、なかなか効果はでてきません。

妊娠・出産は<strong>骨盤</strong>にとっても、とても大きな仕事です。

ですから<strong>骨盤</strong>も広がった状態になっている上に、とても柔らかい状態にありますから、ちょっとした姿勢の悪さなどでゆがみやすくなっているのです。

柔軟性があるために<strong>骨盤</strong>はゆがみやすい骨であるともいえます。

<strong>骨盤</strong>がゆがんでしまうと、どんなに産後ダイエットに効果的なエクササイズを行っても、その効果は半減し、食事制限をしても効果があまり出てこない状態になってしまいます。

妊娠・出産で<strong>骨盤</strong>は広がり、柔らかい状態になっています。

ことに出産後は柔らかく、ちょっとした姿勢や動作のくせで、ゆがんだ<strong>骨盤</strong>になってしまうのです。

そうならないためにも出産後は姿勢や動作に気をつけなければいけません。

そのため正しい姿勢をとり、正しい姿勢で歩くことを習慣づけましょう。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_104.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_104.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">96妊娠・出産でゆがんだ骨盤</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>骨盤のゆがみでおこる産後太り</title>
         <description><![CDATA[<strong>骨盤</strong>のゆがみで産後太りは起こります。

産後太りは、妊娠しているときについた脂肪がそのまま残っている状態だけではないのです。

妊娠すると、体の中で育っている赤ちゃんを守り、十分に育てようと、ホルモンの働きで体に脂肪がつきます。

そのときについた脂肪が出産後も体に残り、太ってしまった状態をいうこともありますが、妊娠・出産により<strong>骨盤</strong>の形と位置がゆがんだことでも産後太りは起こります。

どういうことかというと、<strong>骨盤</strong>がゆがんだことで姿勢が悪くなり、体の中にある内臓が垂れ下がり、本来の働きができなくなり、新陳代謝が正常に行われなくなるからです。

新陳代謝が活発に行われれば、食事で摂ったカロリーは正常に無駄なく燃焼され、体に使われますが、新陳代謝がうまく働かないと、そのカロリーはうまく燃焼されずに、脂肪として体に残ってしまいます。

なぜ<strong>骨盤</strong>がゆがんでしまうのかといえば、妊娠・出産で<strong>骨盤</strong>が開いて柔らかくなり、その状態のまま、悪い姿勢…つまり妊娠中と同じ、お腹を突き出し、猫背気味になった姿勢を続けていると、開いている上に柔らかい状態の<strong>骨盤</strong>は容易にゆがんでしまうのです。

そして<strong>骨盤</strong>が開いたままになっている上にゆがんでいると、体の中にある内臓が垂れ下がったことで、下腹がぽっこりと出た姿になってしまいます。

開いてゆがんだ状態の<strong>骨盤</strong>でいると、体全体もゆがみ始め、そのゆがみを補おうと脂肪がつきます。

こうして<strong>骨盤</strong>のゆがみが原因の産後太りは起こるのです。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_105.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_105.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">96妊娠・出産でゆがんだ骨盤</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>産後太りのための骨盤矯正エクササイズ</title>
         <description><![CDATA[産後太りを<strong>骨盤</strong>を矯正することで解消するためには、<strong>骨盤</strong>を引き締めて、ゆがみを治し、正常な位置に戻すエクササイズを行うことが必要になります。

そのエクササイズとは正しい姿勢で歩くことです。

正しいまっすぐな姿勢で歩くだけで、<strong>骨盤</strong>のゆがみは解消され、<strong>骨盤</strong>の位置も正常な場所に戻ります。

その歩き方はまず正しい姿勢で立つことから始まります。

正しい姿勢とは、かかととつま先を軽くそろえ、重心を足の親指から中指までの間に置き、お尻をしっかりと締め、鼻から息を吸いながら、おへそを上げるような気持ちでお腹の筋肉を引き上げます。

そして背筋をしっかりと伸ばし、肩の力は抜きます。

これで正しい姿勢はとれるようになります。

そうしたら次は歩き方です。

<strong>骨盤</strong>が足の上にあることを意識しながら、お尻までが足と考えて、股関節を伸ばしながら、踏み出します。

そしてもう一方の足は膝とくるぶしを引きつけるようにして踏み出します。

このときも<strong>骨盤</strong>が足の上に乗っていることを意識してください。

こうして歩き続けていると、<strong>骨盤</strong>のゆがみがとれて、<strong>骨盤</strong>の位置も正常な場所に戻っていきます。

赤ちゃんとお散歩に出たり、買い物に一緒に行ったりするときも、ベビーカーを押しながら、この歩き方をすれば、<strong>骨盤</strong>のゆがみも矯正され、次第に産後太りも解消されていきます。

そのとき少し早目のスピードで歩けば、ウォーキングの効果も得られ、産後のエクササイズにもぴったりです。

背筋を伸ばし、脚の上に<strong>骨盤</strong>があることを意識して歩くことこそ、もっとも手軽な<strong>骨盤</strong>の矯正方法です。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_106.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_106.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">96妊娠・出産でゆがんだ骨盤</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>産後太りは骨盤の矯正で解消できる！</title>
         <description><![CDATA[産後太りは<strong>骨盤</strong>のゆがみを矯正することで解消できます。

産後の<strong>骨盤</strong>は開いている状態です。

この開いた状態になっていると、体は太りやすくなってしまいます。

それはどうしてかというと、<strong>骨盤</strong>が開いた状態になると、体の中の内臓が本来あるはずの場所から、垂れ下がり、本来の機能を発揮できなくなります。

本来の機能が発揮できないということは、体の新陳代謝が正常に行われなくなってしまうということです。

そうすると食事で摂ったカロリーが十分に燃焼されず、余計な脂肪になって、むくむくと太ってしまうのです。

ですから<strong>骨盤</strong>の開きで起こっている産後太りは、<strong>骨盤</strong>を引き締めることで解消することができるのです。

その<strong>骨盤</strong>の締め方は、背中をアーチ状にして、お尻を突き出すように、仰向けに膝を立てて寝て、鼻から息を吸いながらお腹を膨らませます。

このときにお腹に手を当てて行うと感覚がつかみやすくなります。

そして背中を床にぴったりとつけ、お尻の穴を締めて、お尻を天井に向かって突き上げるようにしながら、お腹をへこませながら口から息を吐きます。

このとき膝を動かさずに、太ももをぴたりとつけるようにします。

すると<strong>骨盤</strong>は締まっていくのです。

そうすれば、<strong>骨盤</strong>も引き締まり、正常な形に戻って、やせやすい体になっていきます。

このエクササイズを毎日行うようにすれば、どんなに開いてしまった<strong>骨盤</strong>でも、きゅっと引き締まっていきます。

そして体も一緒に引き締まっていくのです。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_107.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_107.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">96妊娠・出産でゆがんだ骨盤</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>骨盤をいたわるエクササイズ</title>
         <description><![CDATA[<strong>骨盤</strong>をいたわることもときには大切です。

<strong>骨盤</strong>は歩くときにも動き、常に体のバランスを取り続けている働き者の骨です。

ですから休みなく働いている状態です。

また、妊娠・出産を行う時には、大きく開き、赤ちゃんを大事に、安全に育て、お母さんのお腹が大きくなれば、その体を常に支えて、大活躍する骨です。

そんな働き者の骨をいたわってあげることも必要です。

<strong>骨盤</strong>をいたわってあげるエクササイズもあります。

毎日、動いているために、<strong>骨盤</strong>は左右にゆがみやすくなっています。

それをもとの状態に戻すエクササイズです。

その方法は、まず足を伸ばして、うつ伏せに寝ます。

このとき腕は自然に頭の横に置き、顔は楽なほうへと向けます。

そして顔を向けたほうの膝を<strong>骨盤</strong>や股関節を意識しながら、ゆっくりと引き上げ、刺激を与えます。

このとき痛みが起きた場合はゆっくりと痛みがなくなるまで行います。

痛みがない場合は、両足ともに5回ずつ、同じ動作を行います。

すると左右にゆがみがちな<strong>骨盤</strong>が正常な状態に戻ります。

正常な状態になった<strong>骨盤</strong>は体のバランスをしっかりととり、内臓もしっかりとあるべき位置に戻してくれます。

正しい位置にあり、正しい形の<strong>骨盤</strong>になれば、新陳代謝も活発になり、太りにくく、やせやすい体へと変身させてくれます。

<strong>骨盤</strong>は体の中心でバランスを取ってくれている重要な骨です。

ですから、毎日でもこのエクササイズを行い、<strong>骨盤</strong>のゆがみを予防しましょう。

それが産後ダイエットにも効果をもたらせます。]]></description>
         <link>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_108.html</link>
         <guid>http://www.e-sangodiet.com/2007/08/post_108.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">96妊娠・出産でゆがんだ骨盤</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Aug 2007 11:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
